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小泉進次郎の「セクシー」発言とは?2019年の真意と国会答弁、2026年の現在を徹底解説

小柳 真央 小柳 真央 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
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小泉進次郎氏の「セクシー」発言は、2019年9月、環境大臣として参加した国連気候行動サミット関連の会見で飛び出した言葉です。気候変動問題への取り組みについて、英語で「楽しく、クールで、セクシーであるべきだ」と述べたことから国内外で大きな話題になりました。加えて、真意を尋ねた記者に対する「説明すること自体がセクシーじゃないよね」という返答が、議論に拍車をかけました。

しかし、この発言には英語特有のニュアンスや、国連気候変動枠組条約(UNFCCC)の前事務局長クリスティアナ・フィゲレス氏との会話という背景があります。2019年の発言、政府が閣議決定した答弁書、2020年の国会での本人の説明をたどると、単なる奇抜な言葉では片付けられない経緯が見えてきます。2026年10月現在、防衛大臣を務める小泉氏の現在の立場も含めて整理します。

【発言の真相】小泉進次郎の「セクシー」発言はいつ、どこで生まれたのか

小泉進次郎セクシー

2019年9月、ニューヨークでの記者会見

発言があったのは、2019年9月22日(現地時間)。日本時間では9月23日に当たります。

当時38歳だった小泉進次郎氏は、第4次安倍第2次改造内閣で環境大臣に就任したばかりでした。ニューヨークで開催された国連気候行動サミットと関連イベントに出席し、日本の気候変動対策について発信していました。

問題の言葉は、サミットの本会議で行った公式演説ではなく、関連会合後の記者会見で出たものです。

In politics there are so many issues, sometimes boring. On tackling such a big-scale issue like climate change, it's got to be fun, it's got to be cool. It's got to be sexy too.

日本語にすると、政治には多くの課題があり、ときには退屈なものもあるが、気候変動のような大きな問題に取り組むなら、楽しく、かっこよく、そして魅力的であるべきだ、という趣旨です。

発言の要点は、気候変動という深刻な問題を、義務感や危機感だけで語るのではなく、人々が自発的に関わりたくなるテーマとして伝えようとしたことにあります。

実は国連の本会議での演説とは別の出来事

ここには、検索結果や過去のニュースの見出しだけでは分かりにくい事情があります。

2019年9月23日の国連気候行動サミットでは、日本に本会議での演説機会がありませんでした。小泉氏は別の環境関連イベントで、都市や国、世界の脱炭素化に向けて協力を呼びかけています。

つまり、「セクシー」という言葉が出た記者会見と、国連本部で行われた脱炭素化に関する発信は、関連する一連の活動ではあるものの、同じ場面ではありません。

この違いを理解しておくと、発言がどのような状況で生まれたのかを正確に捉えられます。

【英語の意味を検証】sexyは性的な意味だけではない?

「セクシー」と聞くと、日本語では性的な魅力や色気を連想する人が少なくありません。しかし、英語のsexyには、人物の性的魅力とは異なる使い方もあります。

英語のsexyには「興味を引く」「魅力的」という意味がある

ケンブリッジ英英辞典では、sexyの意味として、性的に魅力的であるという用法のほか、多くの関心や興奮を集めるものという口語的な用法も紹介されています。

例えば、英語では次のような使い方があります。

  • sexy person:性的な魅力がある人
  • sexy idea:魅力的で興味を引く考え方
  • sexy subject:人々の関心を集める魅力的なテーマ
  • sexy technology:人々を惹きつける魅力的な技術

このように、対象が人物なのか、考え方なのか、技術なのかによって意味合いが変わります。

政府の公式答弁も「魅力的な」という意味を認めた

この発言の意味を判断するうえで重要なのが、2019年10月15日に閣議決定された政府答弁書です。

衆議院議員の中谷一馬氏と参議院議員の熊谷裕人氏が、それぞれ小泉氏の発言について質問主意書を提出しました。

これに対し、政府は「sexy」という言葉について、文脈によって意味が異なり、ニュアンスも含めた正確な訳出は難しいと説明しています。そのうえで、ロングマン英和辞典の記載を引用し、次の意味を紹介しました。

(考え方が)魅力的な

これは、政府が性的な意味だけに限定せず、考え方や政策を魅力的に感じさせるという解釈を示したものです。

したがって、小泉氏の発言を「気候変動対策を性的にしよう」という意味で受け取るのは適切ではありません。

ただし、英語として別の意味が存在することと、政治家の表現として適切だったかどうかは別問題です。日本語の受け手にどのように伝わるかという点では、言葉選びに議論の余地が残りました。

【本当の真意】クリスティアナ・フィゲレス氏との会話が重要だった

小泉進次郎氏のセクシー発言を理解するうえで、見逃せない人物がいます。それが、クリスティアナ・フィゲレス氏です。

「sexy」を付け加えたのはフィゲレス氏だった

クリスティアナ・フィゲレス氏は、コスタリカ出身の外交官で、2010年から2016年まで国連気候変動枠組条約(UNFCCC)の事務局長を務めました。

2015年のパリ協定成立に向けた国際交渉でも重要な役割を果たした、世界の気候変動対策を代表する人物の一人です。

小泉氏は2020年2月25日の衆議院予算委員会第六分科会で、この発言の背景について説明しています。

本人の説明によると、国連関連の会合で、ある企業関係者が気候変動問題への取り組みは「fun」であるべきだという趣旨の発言をしました。すると、フィゲレス氏が「also sexy」と付け加えたというのです。

小泉氏は、その言葉に全面的に賛同したと説明しました。

つまり、sexyという言葉は、小泉氏が突然独自に考案したキャッチフレーズではありません。会合で交わされた会話を受けて取り入れた表現だったのです。

若い世代を気候変動対策に巻き込みたいという考え

当時の小泉氏の発言には、もう一つ重要な部分があります。それは若い世代への言及です。

会見で小泉氏は、気候変動問題に取り組むうえで若い世代が鍵を握るという趣旨を述べています。

気候変動は、エネルギー政策、産業構造、生活習慣など、社会の幅広い分野に関係する問題です。危機を訴えるだけでは、長期的に多くの人々の参加を得ることが難しいという課題があります。

そこで、解決に向けた行動を楽しく、クールで、魅力的なものとして見せる。若者が自ら参加し、周囲にも広げたくなるような取り組みにする。

これが発言の文脈から読み取れる中心的な考え方です。

「セクシー」という一語だけを取り出すと奇抜に聞こえますが、その前後には、気候変動対策への参加を広げたいというメッセージがありました。

【国会答弁を徹底検証】「説明すること自体がセクシーじゃない」の真意

発言そのもの以上に議論を呼んだのが、翌9月23日の記者対応でした。

記者から「セクシー」という言葉の意味を尋ねられた小泉氏は、次のように答えたと報じられています。

それをどういう意味かって説明すること自体がセクシーじゃないよね。

さらに「野暮な説明は要らないですね」という趣旨の発言もありました。

この対応は、政治家が自分の発言について説明責任を果たしていないのではないかという批判につながりました。

2019年10月15日:政府が公式答弁書を閣議決定

参議院議員の熊谷裕人氏は2019年10月4日、質問主意書を提出しました。

質問では、sexyという言葉の意味だけでなく、記者に対する小泉氏の回答が事実だったのか、また、その対応を政府として妥当と考えるのかも問われました。

10月15日、安倍晋三首相名で政府答弁書が提出されました。

その内容は次の3点に整理できます。

  • sexyは文脈によって意味が異なり、正確な訳出は困難だが、考え方が魅力的という意味がある。
  • 気候変動対策などについて、多数の関係者の自発的な行動を促進し、理解を得ながら行政事務を適切に行う考えである。
  • 記者に対する小泉氏の「説明すること自体がセクシーじゃない」という発言は事実であり、政府はその発言を妥当でないとは考えていない。

ここで注意したいのは、これは小泉氏個人が提出した答弁書ではなく、内閣として閣議決定した政府答弁書だという点です。

2020年2月25日:小泉氏本人が国会で説明

その後、2020年2月25日の衆議院予算委員会第六分科会で、改めてセクシー発言が取り上げられました。

質問した議員は、オーストラリアの森林火災など気候変動の深刻な現実と、「セクシー」という言葉が日本語で持つ印象には大きな隔たりがあると指摘し、発言の撤回を求めました。

これに対して小泉氏は、次のように答えています。

最初に、撤回することはありません。

加えて、発言の背景について、次の趣旨を説明しました。

  • この言葉は自分より前に使われていた表現である。
  • クリスティアナ・フィゲレス氏も使っていた言葉である。
  • 日本語での受け止め方と英語圏でのニュアンスには違いがあると感じている。
  • 発言後、国際社会の関係者から、その言葉を引用して前向きな話をする人もいると聞いている。

つまり、小泉氏は単に発言を撤回しないと主張しただけではありません。発言の由来と英語圏でのニュアンスについて、国会の場で本人なりの説明を行っていたのです。

発言から国会答弁までの重要な経緯

時期 人物・機関 出来事と確認できる事実
2019年9月22日(現地時間) 小泉進次郎氏 ニューヨークでの関連会合後の記者会見で「sexy」と発言。
2019年9月23日 国連気候行動サミット 気候変動対策をめぐる国際会議が開催され、小泉氏も関連イベントに出席。
2019年10月4日 衆議院・参議院 発言の意味や説明責任について、それぞれ質問主意書が提出される。
2019年10月15日 政府・内閣 sexyの意味や発言の妥当性について政府答弁書を閣議決定。
2020年2月25日 小泉進次郎氏 衆議院の国会審議で発言を撤回しないと述べ、フィゲレス氏との会話を説明。
2025年10月21日 小泉進次郎氏 防衛大臣に就任。
2026年9月~10月 防衛省 内閣改造後も防衛大臣を続投。10月も公式活動が確認できる。

この経緯から分かるのは、セクシー発言が2019年の記者会見だけで終わった話題ではないということです。政府答弁書と翌年の国会審議を通じて、言葉の意味、発言の背景、政治家としての説明責任が議論されました。

【海外の反応】小泉進次郎のセクシー発言は世界でどう報じられた?

発言が注目された大きな理由の一つは、海外メディアがこの言葉をニュースとして取り上げたことです。

ロイター通信が「sexy」を見出しに採用

2019年9月24日、ロイター通信は小泉氏の発言を取り上げました。

海外で注目されたのは、単に日本の環境大臣が珍しい英単語を使ったということだけではありません。気候変動対策をめぐる日本政府の具体的な政策と、発信されたメッセージとの間に距離があるのではないかという問題も背景にありました。

同通信が紹介したのは、若い世代からの期待と失望、環境活動家による政策の具体性への要求です。

海外報道で取り上げられた主な批判

ロイター通信の記事では、気候変動対策に取り組む若者や環境団体の関係者の声が紹介されています。

  • 若い世代の期待:小泉氏は年齢が近く、若者の声を理解してくれる政治家として期待されていたが、具体的な政策説明が不足しているという不満が出た。
  • 環境団体の視点:気候変動対策の発信自体は新鮮でも、実際に行動へ移さなければ言葉だけで終わるという指摘があった。
  • 野党側の疑問:石炭火力と原子力への依存をどう見直すのか、具体的な道筋を示す必要があるとされた。

特に環境NGO「気候ネットワーク」の国際ディレクター、平田仁子氏は、言葉だけではなく実行に移すことが必要だという趣旨のコメントをしています。

この点は、セクシーという英単語の意味を理解するだけでは見えてきません。当時の日本のエネルギー政策に対する国際的な視線も、発言への評価に影響していたのです。

海外の反応は一枚岩ではなかった

注意したいのは、海外の人々が一斉に小泉氏を批判した、あるいは全面的に称賛したという事実は確認できないことです。

ロイター通信の記事が中心に取り上げたのは、日本国内の環境活動家や野党政治家の反応でした。一方、小泉氏自身は2020年の国会答弁で、国際社会の関係者が発言を引用して前向きな話をしていたと説明しています。

したがって、海外の反応を整理すると、言葉のキャッチーさに注目が集まった一方、政策の実効性を求める厳しい視線も存在した、というのが実態に近いでしょう。

【2026年現在】小泉進次郎は防衛大臣に就任、現在の立場は?

2019年当時は環境大臣だった小泉進次郎氏ですが、2026年現在は防衛大臣を務めています。

環境大臣から農林水産大臣、そして防衛大臣へ

首相官邸の閣僚名簿と経歴によると、小泉氏は2019年9月に環境大臣に就任し、2021年10月まで在任しました。

その後、2025年5月に第2次石破内閣で農林水産大臣に就任。同年10月21日には高市内閣で防衛大臣に就任しています。

2026年9月の内閣改造でも防衛大臣を続投し、同月18日の防衛省での訓示では、第30代防衛大臣として引き続き職務を担うことを表明しました。

2026年10月も防衛大臣として活動

防衛省の公式活動記録では、2026年10月にも小泉防衛大臣の活動が掲載されています。

  • 10月6日:グラス駐日米国大使と面会。
  • 10月9日:パパロ米太平洋軍司令官の表敬訪問を受ける。
  • 10月15日:ダン・ケイン米統合参謀本部議長と面会。
  • 10月22日:マーク・アルフォード米下院議員とトロイ・ダウニング米下院議員の表敬訪問を受ける。

2026年10月30日現在、小泉氏が防衛大臣であることは防衛省の現行の大臣名簿でも確認できます。

2019年の環境政策に関する発言と、2026年の防衛行政は担当分野こそ異なります。しかし、いずれも国際社会との関係や、政策を国民にどう説明するかという政治コミュニケーションの課題と無関係ではありません。

なお、2019年のセクシー発言が現在の防衛政策に直接関係しているという事実はありません。過去の発言と現在の役職は、分けて理解する必要があります。

【プロの結論】セクシー発言から分かる政治家の言葉と説明責任

小泉進次郎氏のセクシー発言をめぐる一連の出来事には、政治家のメッセージ発信を考えるうえで、いくつかの重要な論点があります。

1. 言葉の意味と受け手の印象は一致しない

英語ではsexyに「魅力的」「興味を引く」という意味があります。しかし、日本語のセクシーには性的な印象が強く残っています。

発信者が意図した意味と、受け手が最初に感じる印象が異なれば、メッセージの本質が伝わらない可能性があります。国際会議のように複数の言語や文化が交わる場では、特に注意が必要です。

2. 魅力的なスローガンだけでは政策は評価できない

気候変動対策を楽しく、魅力的なものとして伝えること自体は、社会参加を促すうえで意味があります。

ただし、政治の評価はキャッチフレーズだけでは決まりません。実際の政策を評価するなら、次の点を確認する必要があります。

  • 温室効果ガス削減の具体的な目標があるか。
  • 目標達成までの期限や工程が示されているか。
  • 石炭火力などエネルギー政策の方向性が明確か。
  • 予算や制度など、実行を支える仕組みがあるか。
  • 公表した目標に対する進捗を検証できるか。

2019年の議論でも、環境活動家が求めていたのは、まさにこうした具体的な行動でした。

3. 説明しない姿勢と、説明できないことは違う

「説明すること自体がセクシーじゃない」という言葉は、発言の背景を知らなければ、単なる質問回避のように受け取られます。

実際、後の国会ではフィゲレス氏との会話や英語のニュアンスについて本人が説明しています。この経緯を知ると、2019年の記者対応だけで発言のすべてを判断することはできません。

一方で、政治家には発言の意図を国民や報道機関に伝える責任があります。言葉の面白さを優先するあまり、説明が不足すれば、政策そのものへの信頼を損なう可能性もあります。

小泉氏のセクシー発言が長く検索され続ける理由は、単語の珍しさだけではありません。政治家の発信力と説明責任、そして政策の実行力という、政治を評価するうえで普遍的な問題が詰まっているからです。

【小泉進次郎のセクシー発言】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:小泉進次郎のセクシー発言はいつありましたか?

A1:2019年9月22日(現地時間)、ニューヨークでの国連気候行動サミット関連会合後の記者会見です。日本時間では9月23日に当たります。

Q2:セクシー発言の本当の意味は何ですか?

A2:気候変動対策を楽しく、かっこよく、人々が魅力を感じて積極的に参加したくなるものにするという趣旨です。政府答弁書も「(考え方が)魅力的な」という英語の意味を紹介しています。

Q3:クリスティアナ・フィゲレスとは誰ですか?

A3:コスタリカ出身の外交官で、2010年から2016年まで国連気候変動枠組条約(UNFCCC)の事務局長を務めた人物です。小泉氏の国会答弁によると、彼女が会合で「sexy」という言葉を付け加えたことが発言の背景にあります。

Q4:「説明すること自体がセクシーじゃない」とはどういう意味ですか?

A4:記者から発言の真意を尋ねられた際の小泉氏の返答です。2019年の政府答弁書では発言が事実と認められ、2020年2月の国会では本人が発言の背景を説明しています。

Q5:小泉進次郎はセクシー発言を撤回しましたか?

A5:撤回していません。2020年2月25日の衆議院予算委員会第六分科会で、発言を撤回することはないと明言しています。

Q6:2026年現在、小泉進次郎は何大臣ですか?

A6:2026年10月現在、防衛大臣です。2025年10月21日に就任し、2026年9月の内閣改造後も続投しています。

まとめ:小泉進次郎のセクシー発言は言葉の意味と政策の両面から考える

小泉進次郎氏の「セクシー」発言は、2019年9月の国連気候行動サミット関連会合後の記者会見で生まれたものです。

その背景には、クリスティアナ・フィゲレス氏が使った表現と、気候変動問題を若い世代にとって魅力的なテーマにしたいという考えがありました。

政府は2019年10月の閣議決定答弁書で、sexyには「(考え方が)魅力的な」という意味があると説明。小泉氏本人も2020年2月の国会で、発言の由来を説明し、撤回しない姿勢を示しました。

一方、当時の批判の中心にあったのは、言葉の奇抜さだけでなく、気候変動対策の具体性や実行力への疑問でした。

2026年現在、小泉氏は防衛大臣として新たな行政分野を担当しています。過去の発言を振り返る際にも、発言の背景、公式答弁、本人の説明、そして実際の政策を切り分けて確認することが大切です。

印象に残る言葉を発信することと、その言葉に見合う行動を示すこと。この2つがそろって初めて、政治家のメッセージは社会から信頼されるものになります。

主な根拠資料・参照先

- 衆議院「小泉進次郎環境大臣の発言に関する質問主意書・答弁書」
- 参議院「気候変動のような問題はセクシーでなければならないという発言に関する質問主意書・答弁書」
- 衆議院「2020年2月25日予算委員会第六分科会会議録」
- 国連気候変動枠組条約(UNFCCC)「クリスティアナ・フィゲレス前事務局長の経歴」
- ケンブリッジ英英辞典「sexy」の語義
- ロイター通信(2019年9月24日)の報道
- 防衛省「小泉防衛大臣の動静」(2026年10月)
- 首相官邸「小泉進次郎プロフィール・閣僚名簿」

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小柳 真央
デジタルマーケター 小柳 真央
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スポーツ担当として7年以上の取材経験。sports領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

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