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小金井市総合体育館2026最新ガイド!個人料金・予約方法・設備とアクセスを徹底解説

小柳 真央 小柳 真央 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

東京都小金井市にある「小金井市総合体育館」は、バスケットボールやバドミントンを楽しめる大体育室をはじめ、温水プール、トレーニング室、ランニング走路、武道場などを備えた市内の公共スポーツ施設です。個人で気軽に運動したい人から、スポーツサークルや競技団体で体育室を貸し切りたい人まで、幅広い目的に対応しています。

2026年11月現在、利用を検討する際に押さえておきたいのは、施設によって個人利用できる時間帯が異なること、一般開放予定表の確認が必要なこと、団体貸切には小金井市公共施設予約システムへの事前登録が必要なことです。個人利用料金は一般の多くの施設で2時間400円からと比較的利用しやすく、温水プールやランニング走路なども選べます。

【施設の全貌】小金井市総合体育館には何がある?設備と利用できるスポーツを解説

小金井市総合体育館

小金井市総合体育館は、東京都小金井市関野町1丁目13-1に位置する公共スポーツ施設です。施設の運営案内によると、地下1階から地上2階までに複数の運動設備が配置されており、屋内スポーツから水泳、筋力トレーニングまで一か所で取り組めます。

大体育室はバスケットボール2面・バドミントン8面に対応

施設の中心となる大体育室は、約1,352平方メートルの広さを持ちます。バスケットボールコート2面、バドミントンコート8面、卓球台20台を設置できる規模です。

個人利用では、一般開放の対象日にバドミントンやバスケットボールなどを楽しめます。ただし、常にすべての競技が開放されているわけではありません。大会や団体貸切、教室の開催によって利用できる種目が変わります。

また、一般開放時のスポーツ用品貸し出しは行われていないため、ラケットなどの必要な用具は基本的に自分で準備しましょう。室内専用シューズも必要です。

小体育室・柔道場・剣道場も設置

大体育室以外にも、目的に応じた運動スペースがあります。

  • 小体育室:約367平方メートル。ダンス、エアロビクス、卓球などに対応。
  • 柔道場:98畳。柔道や合気道などの利用に対応。
  • 剣道場:約267平方メートル。剣道や空手などの利用に対応。
  • 会議室:3室あり、各室24席を備える。

会議室は個人利用の対象ではなく、団体利用向けです。スポーツ活動だけでなく、団体の運営や関連する打ち合わせにも活用できます。

温水プールは25メートル・6コース

2階には25メートルの温水プールがあり、6コースを備えています。採暖室も設置されており、年間を通じて水泳に取り組める施設です。

加えて、幼児向けの水深40センチメートルのプールもあります。水面積は18平方メートルで、小さな子どもが水に親しむための設備です。

プール利用時には水泳帽の着用が必須です。水着以外での利用は認められておらず、小学3年生以下の子どもには保護者の付き添いが必要です。保護者1人につき子ども2人までという条件もあります。

トレーニング室とランニング走路

トレーニング室は約218平方メートルで、ウエイトトレーニングやランニングマシンなどを利用できます。利用対象は15歳以上ですが、中学生は対象外です。

一方、ランニング走路は1周150メートルの屋内コースです。天候に左右されずに走りたい人や、日常的な運動習慣を身につけたい人に適しています。

ランニング走路は一般開放日や利用制限の有無を確認してから出かけましょう。大体育室の大会や施設行事によって利用できない日があります。

【料金比較】小金井市総合体育館の個人利用料金はいくら?施設別に紹介

個人利用を検討する人にとって、最初に確認したいのが料金です。2026年11月現在の公式施設案内では、一般(高校生以上)と中学生以下で料金が区分されています。

基本的な料金体系は2時間単位で、1時間利用の料金も設定されています。長時間のトレーニングだけでなく、短時間の運動にも利用しやすい仕組みです。

施設別の個人利用料金一覧

施設・設備 一般(高校生以上) 中学生以下 利用条件・注意点
大体育室・小体育室・柔道場・剣道場 2時間400円
1時間200円
2時間100円
1時間50円
一般開放時は小学生以上
ランニング走路 2時間100円
1時間50円
2時間100円
1時間50円
小学生以上
トレーニング室 2時間400円
1時間200円
利用不可 15歳以上・中学生を除く
温水プール 2時間400円
1時間200円
2時間100円
1時間50円
幼児はオムツが取れていること

※料金は公式の個人利用案内に掲載されている一般開放利用料です。団体貸切料金とは異なります。

60歳以上・障がいのある人には減額制度

公式案内では、60歳以上の人、障がいのある人、およびその介護者が個人利用する場合、通常料金から50%減額される制度が設けられています。

例えば、一般料金400円の施設なら、減額適用時は200円が目安になります。対象となる人は、受付時に必要な確認書類などを施設へ問い合わせておくと安心です。

バドミントン・バスケットボールを個人で利用する場合

バドミントンやバスケットボールを個人で楽しみたい場合は、大体育室の一般開放日を利用します。

利用の流れは比較的シンプルです。

  1. 公式の一般開放予定表で利用可能な日と競技を確認する。
  2. 施設に到着したら受付の券売機で利用券を購入する。
  3. 案内に従って指定されたエリアを利用する。

個人利用は先着順で、事前予約はできません。日によって利用可能なコート数も変わるため、人数が多い場合や確実にプレーしたい場合は、出発前に電話で確認するのが現実的です。

【一般開放予定表】2026年11月の利用状況と確認すべきポイント

小金井市総合体育館を初めて利用する人が特に注意したいのが、一般開放予定表です。

施設自体は午前9時から午後9時まで営業していますが、この時間帯のすべてで個人利用ができるわけではありません。団体利用、大会、教室などが優先される時間帯があるためです。

2026年11月の個人利用予定表は10月25日に公開

運営施設の公式お知らせによると、2026年11月の総合体育館・プール個人利用予定表は10月25日に公開されています。

予定表は大体育室・小体育室・柔道場・剣道場の利用予定と、温水プールの利用予定に分かれています。それぞれの利用状況を確認してから訪問する必要があります。

体育室の予定表には、バスケットボール・バドミントン、卓球・ランニング、剣道、柔道などの区分が掲載されています。大会や団体予約が入っている日もあるため、日付だけでなく競技名と時間帯を確認しましょう。

個人利用は先着順で、予定変更の可能性もある

公式の11月予定表には、個人利用は先着順で受け付け、事前予約はできない旨が記載されています。また、予定表に星印が付いている枠は団体予約が可能で、変更になる場合があります。

加えて、貸し出し可能なコート数は当日の予定表または電話で確認するよう案内されています。予定表が公開された後も状況が変わる可能性があるため、特に遠方から訪れる場合は当日の確認が欠かせません。

11月13日~16日は一部エリアの利用制限に注意

2026年10月28日付の公式お知らせでは、小金井市長選挙の実施に伴う体育館内の利用制限が発表されました。

  • 11月13日:12時~21時、大体育室の一部利用とランニング走路が制限。
  • 11月14日:9時~21時、ランニング走路が利用不可。
  • 11月15日:9時~21時、大体育室とランニング走路が利用不可。18時~21時は小体育室・剣道場・柔道場も利用不可。
  • 11月16日:9時~12時、大体育室とランニング走路が利用不可。

11月の通常休館日は2日です。施設全体の休館日と、一部エリアのみの利用制限は意味が異なるため、訪問前には最新のお知らせを確認しましょう。

【団体貸切予約】小金井市公共施設予約システムの登録方法と申込手順

スポーツサークルや学校、地域団体などで体育室や温水プールを貸し切りたい場合は、個人利用とは異なる手続きが必要です。

小金井市総合体育館の大体育室・小体育室・柔道場・剣道場・会議室・温水プールを団体貸切で利用する場合、事前に予約申込を行います。申込窓口となるのが小金井市公共施設予約システムです。

小金井市公共施設予約システムとは

小金井市公共施設予約システムは、パソコンやスマートフォンから公共施設の空き状況を確認し、予約や抽選申込を行うための仕組みです。

利用者登録を済ませていない場合、通常の予約・抽選申込は利用できません。まず登録を行い、施設側での本人確認などの手続きを完了させる必要があります。

総合体育館の団体登録に必要な条件

2026年7月13日更新の小金井市公式案内によると、総合体育館と栗山公園健康運動センターのスポーツ施設団体登録には、次の条件があります。

  • 市内団体:構成員が10人以上で、その半数以上が小金井市内在住・在勤・在学者で構成されていること。
  • 市外団体:構成員が10人以上で、市内団体の条件に該当しない団体であること。

ここで間違えやすいのが、個人利用と団体予約の登録区分です。市の案内では、スポーツ施設の個人登録が認められている対象は特定のテニスコートであり、総合体育館の貸切予約は団体登録を前提としています。

つまり、温水プールやトレーニング室を個人利用するだけなら、団体登録をして予約システムを使う必要はありません。一方、体育室などを団体で貸し切る場合は、所定の団体登録が必要になります。

利用者登録の具体的な手順

登録は、オンラインでの事前入力と施設窓口での手続きの2段階です。

  1. 公共施設予約システムで事前入力:団体名、代表者情報、連絡者情報などを入力する。
  2. 総合体育館の窓口へ行く:登録を希望する施設の窓口で本人確認などの手続きを行う。
  3. 必要書類を提出:本人確認書類とスポーツ施設用の団体登録構成員申請書を用意する。
  4. 利用者IDを受け取る:登録手続きが完了すると、予約システムで使用する利用者IDが通知される。
  5. 予約・空き状況を確認:システムにログインし、利用希望施設と日時を選んで申し込む。

団体登録の場合は、代表者が窓口へ出向く必要があります。構成員の住所・氏名・電話番号などを記載する書類も必要になるため、事前にメンバー情報を整理しておくと手続きがスムーズです。

予約時に気をつけたいキャンセルの扱い

小金井市のスポーツ施設予約案内では、予約や抽選申込の取消しは、公共施設予約システムのマイメニューから行う方法が案内されています。

ただし、総合体育館と栗山公園健康運動センターでは、取消し時点でキャンセル料が発生する場合、システム上で利用者自身が取消しできないことがあります。その場合は、予約した施設への連絡が必要です。

予約を確保した後は、参加人数や利用日時を早めに確定し、変更が必要になった場合は施設に確認しましょう。

【営業時間・休館日】何時まで利用できる?訪問前に知っておきたい注意点

小金井市総合体育館の基本営業時間は、午前9時から午後9時までです。大体育室、小体育室、柔道場、剣道場、トレーニング室、温水プールなどがこの時間帯を基本として運営されています。

ただし、営業時間と個人利用可能時間は同じではありません。トレーニング室は営業時間内に利用できますが、体育室や温水プールは一般開放の予定に従います。

通常の休館日は毎月第1月曜日

基本的な休館日は次のとおりです。

  • 毎月第1月曜日(祝日の場合は翌日休館)
  • 年末年始の12月29日~1月3日
  • 施設点検などによる不定期休館日

月曜日が祝日に当たる場合などは、実際の休館日が変更されることがあります。月間予定表や施設のお知らせを確認してください。

プールの利用時間と安全上のルール

温水プールは午前9時から午後9時までが基本の利用時間です。ただし、個人利用できる時間帯はプール予定表で確認する必要があります。

また、公式案内では健康面と安全面を考慮し、1回の利用時間は2時間を目安とするよう案内しています。

水泳帽の着用は必須で、有料レンタルについては受付への問い合わせが必要です。小学3年生以下の子どもには保護者の付き添いが求められ、保護者1人につき2人までとなっています。

中学生以下の夜間利用にも注意

大体育室・小体育室・柔道場・剣道場の一般開放では、小学生から利用できます。ただし、小・中学生の夜間利用については、18歳以上の保護者同伴が必要です。夜間に利用できる競技も卓球・バドミントン・バスケットボールに限られます。

子どもだけで夕方以降に訪れる計画を立てている場合は、利用条件を事前に確認しましょう。

【アクセス・駐車場】武蔵小金井駅からのバスと車での来館方法

小金井市総合体育館の所在地は、東京都小金井市関野町1丁目13-1です。小金井公園に近い場所にあり、最寄り駅からはバスを利用する方法が便利です。

武蔵小金井駅北口からのアクセス

JR中央線の武蔵小金井駅北口からは、複数のバス路線を利用できます。

  • 関東バス:三鷹駅行きに乗車し、小金井公園前で下車。徒歩約5分。
  • 京王バス:東小金井駅行きに乗車し、関野橋で下車。徒歩約8分。
  • 西武バス:花小金井駅方面行きに乗車し、小金井公園西口で下車。徒歩約10分。
  • CoCoバス:小金井公園入口で下車。徒歩約6分。

東小金井駅北口からのアクセス

JR東小金井駅北口からもアクセスできます。

  • 京王バス:武蔵小金井駅行きに乗車し、関野橋で下車。徒歩約8分。
  • 京王バス:関野橋循環に乗車し、関野橋で下車。徒歩約8分。
  • CoCoバス:小金井公園入口で下車。徒歩約6分。

バスの運行本数や時刻は曜日・時間帯によって異なります。大会や休日など混雑が予想される日は、余裕を持った移動がおすすめです。

敷地内駐車場は一般利用者向けではない

車で訪れる人が特に注意したいのが、体育館敷地内の駐車場です。

公式施設案内によると、敷地内には34台分の駐車場がありますが、対象は身体障がいのある人と60歳以上の人です。受付で許可を受けた人のみ利用できます。

そのため、一般の利用者が自由に駐車できる施設ではありません。

小金井市の公式案内では、車やバイクで来場する場合、都立小金井公園の有料駐車場と公園の無料バイク置き場を利用するよう案内しています。体育館敷地内には屋根付きの駐輪場も設置されています。

近隣の施設や店舗への無断駐車は禁止されています。駐車場所を確保できるか不安な場合は、公共交通機関での来館を優先しましょう。

問い合わせ先

施設の営業時間や一般開放状況、団体予約などについて確認したい場合は、総合体育館へ直接問い合わせることができます。

  • 施設名:小金井市総合体育館
  • 住所:東京都小金井市関野町1丁目13-1
  • 電話番号:042-386-2120
  • 基本営業時間:9時~21時

【プロの結論】小金井市総合体育館を賢く利用するための判断基準

小金井市総合体育館は、低価格でさまざまな運動に取り組める公共施設です。しかし、利用方法を間違えると、現地に着いてから希望する競技ができないという事態も起こり得ます。

失敗を避けるためには、利用目的に応じて個人利用と団体貸切を使い分けることが大切です。

個人利用がおすすめの人

  • バドミントンや卓球を気軽に楽しみたい人
  • 定期的に温水プールで泳ぎたい人
  • 低価格でトレーニングを続けたい人
  • ランニング走路を利用して天候に左右されず運動したい人
  • 利用日時を固定せず、空いている時間に運動したい人

こうした人には、個人利用が適しています。特にランニング走路は2時間100円、一般のトレーニング室や温水プールも2時間400円と、継続利用を検討しやすい料金設定です。

団体貸切がおすすめの人

  • スポーツサークルで定期的に練習したい人
  • バドミントンやバスケットボールの練習時間を確保したい団体
  • 柔道・剣道などの団体活動を行っている人
  • 会議室や体育室をまとまった時間利用したい団体

団体利用は事前登録と予約申込が必要ですが、メンバーや練習内容が決まっている場合は、計画的な施設利用に向いています。

利用前に確認したい5つの項目

  1. 利用したい競技や設備が一般開放されているか。
  2. 希望日時に大会・教室・団体利用が入っていないか。
  3. 年齢や保護者同伴などの利用条件を満たしているか。
  4. 個人利用か団体貸切かを正しく選択しているか。
  5. バスの経路や駐車場の利用条件を確認しているか。

特に重要なのは、営業時間だけで利用できると判断しないことです。個人利用は一般開放予定表が基準となり、団体利用は予約手続きが必要です。この違いを理解しておけば、初めての来館でも戸惑いを減らせます。

【よくある質問】小金井市総合体育館に関するFAQ

Q1:小金井市総合体育館の個人利用料金はいくらですか?

A1:一般(高校生以上)は大体育室・温水プール・トレーニング室などが2時間400円、ランニング走路が2時間100円です。中学生以下は利用可能な施設で2時間50円~100円が基本です。60歳以上の人や障がいのある人、その介護者には50%減額制度があります。

Q2:予約なしでバドミントンやバスケットボールはできますか?

A2:一般開放日であれば個人利用できます。受付の券売機で利用券を購入してください。個人利用は先着順で、事前予約はできません。利用できる日や時間、コート数は一般開放予定表で確認してください。

Q3:温水プールは何時から何時まで利用できますか?

A3:基本営業時間は午前9時から午後9時までです。ただし、教室や団体利用などにより個人利用できない時間があります。プールの月間利用予定表を確認してください。

Q4:トレーニング室は中学生でも利用できますか?

A4:トレーニング室は15歳以上が対象ですが、中学生は利用できません。高校生以上の利用を基本としています。

Q5:団体貸切予約には個人登録が必要ですか?

A5:総合体育館の団体貸切予約には、スポーツ施設の団体登録が必要です。構成員10人以上などの登録要件を満たし、公共施設予約システムで事前入力した後、代表者が施設窓口で手続きを行います。

Q6:駐車場は誰でも利用できますか?

A6:敷地内の34台分の駐車場は、身体障がいのある人と60歳以上の人が対象で、受付で許可を受ける必要があります。一般利用者は都立小金井公園の有料駐車場などを利用するよう案内されています。

Q7:休館日はいつですか?

A7:通常は毎月第1月曜日です。祝日の場合は翌日が休館となるほか、12月29日~1月3日の年末年始と不定期の施設点検日も休館します。

まとめ:2026年は一般開放予定表と予約条件を確認して快適に利用しよう

小金井市総合体育館は、大体育室、小体育室、柔道場、剣道場、温水プール、トレーニング室、ランニング走路などを備えた総合的なスポーツ施設です。

一般の個人利用料金は2時間400円の施設が中心で、ランニング走路は2時間100円。比較的手頃な費用で水泳や筋力トレーニング、球技などを楽しめます。

一方、一般開放の曜日や時間帯は固定ではなく、団体利用や大会によって変更されます。個人利用を希望する場合は月間予定表を確認し、団体貸切を希望する場合は小金井市公共施設予約システムで事前登録を済ませておきましょう。

アクセス面では、武蔵小金井駅や東小金井駅からバスを利用する方法が便利です。敷地内駐車場には利用対象の制限があるため、一般利用者は公共交通機関を基本に計画すると安心です。

2026年11月現在は、月間予定表に加え、選挙関連の一部施設利用制限も発表されています。出発前に最新のお知らせを確認することが、無駄なく快適に施設を利用するためのポイントです。

料金・利用条件・予定表・アクセスの4点を押さえ、自分の目的に合った方法で小金井市総合体育館を活用しましょう。

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小柳 真央
デジタルマーケター 小柳 真央
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スポーツ担当として7年以上の取材経験。sports領域の公式発表・配信元の告知を一次情報として確認し、確認できない情報は記事に含めない方針です。

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